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Yes We Can
バラック・オバマ
アメリカ合衆国第44代大統領 当選おめでとうございます

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後々、歴史的な日の目撃者だったね!と語ることがあるだろうと思うので
ちょっとお勉強

勝利演説の英文全文はこちら ⇒ 
その、全文日本語訳はこちら ⇒ 

Young and old, rich and poor, Democrat and Republican,
black, white, Hispanic, Asian, Native American,
gay, straight, disabled and not disabled,
Americans have sent a message to the world
that we have never been just a collection of red states and blue states.
We are, and always will be, the United States of America.

It's the answer that led those who've been told for so long, by so many,
to be cynical and fearful and doubtful about what we can achieve,
to put their hands on the arc of history
and bend it once more toward the hope of a better day.

It’s been a long time coming, but tonight,
because of what we did on this day,
in this election, at this defining moment,
change has come to America.



アメリカンドリームって本当に一昔の言葉だと思うけど(え?今も言う?)
色々な問題を抱えながらも願い信じれば不可能なことはない
ということを、この国はこの大統領選挙を通し証明した
この国で不可能といわれていたことをこの国がなしえた日
やはりこの国の持つパワーというものは計り知れない
(天国も地獄もあるけれど)と感慨深い出来事でした
しばらくは荒らされた土地を耕すが如く、様々な難問の積み重ねでしょうが
これからのCHANGEを見つめていきたい
余談ですが。

受験期、もしくは大学生時代、英語の勉強はとにかくTIME誌、もしくはNEWSWEEK誌(英語版)を読め、訳せ、その積み重ねだ!と言われました。

が、私はトムソーヤ(多分向こうの小学生が読む本)1冊訳したのみで終了しました・・・・それも大学受験時のみ
それが今悔やまれる。。。。。
このオバマ氏の勝利演説も分かるような分からないような~
今、これを訳せればその辺を歩いている外人さんと英会話できるのでは???
と、淡い妄想を描きチャレンジ♪
してみます・・・・みました・・・みましょう・・・・
私なりの和訳は・・・・・後で追記します(;--

テーマ : 今日のつぶやき。
ジャンル : 日記

tag : オバマ 勝利演説

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(非公開コメント受付中)

いや、本当に。

この人が暗殺されないことを祈る。この英文さ、こういうの、若いとき読んだら

「無理無理、きれいごと~」

とか思ったと思うけど、きれいごとでも無理なことでも、チャレンジするべきだと今は思う。『イントゥ・ザ・ワイルド』でも書いたけど、今は例えナイーヴでも、チャレンジしなくちゃいけないときはしなくちゃって。

まーそれでも、実際オバマさんに幻滅するときもあるのだろうけど、山あり谷ありでいいからがんばってもらいたい。
>姫
姫、それは大人になられた証しかと(爆
本当に暗殺されないことを祈るわ。

なんでもやるべき「時」ってあるよね、時を逃がしたらいけないし、後から後悔しないためにも色んなチャレンジはするべきだと思う。
まあ、してこなくて後悔を経験したから言えることなんだけどさ。(ふっ・・・

>『イントゥ・ザ・ワイルド』

原作の「荒野へ」を過去に読んだことがあって、2姫の映画レビュー読んでまた原作読み返して記事書こうとしているんだけど・・・レビュー読んだ限りで言うと、ショーン・ペンが感じた世界、描いた世界とはちょっと違う気もするのよ、原作(というか真実)
その前にレッドクリフ書け、ってお話ですね、はい。
イントゥ・ザ・ワイルド
ショーン・ペンはかなりロマンチックにとらえてるんじゃないかなあ、原作読んでないからわかんないけど。他のブログで、この映画はこの男の子のことどう思っているのかはっきり提示していない、って書いてあったけど、明らかにキリストと重ねてるよね。「おまえ、キリストみたいなやつだな」的な台詞が2回くらい出てきたもん。「水の上を歩き始めるんじゃないか?」とかさ。
>chuchu姫さま
>この映画はこの男の子のことどう思っているのかはっきり提示していない

原作も凄く客観的。作者がノンフェクション作家のジョン・クラカワーだからだと思うけど。
事実を積み重ねて記述し、自分の体験をまた別に書き、すべてを読み手にゆだねる手法なの。
そこらへんの手法が映画は原作に忠実なのかも。
キリストと重ね合わせた証言、あったかなあ。(全部インタビュー形式で回想されているから証言と言う言葉がピッタリ)
少なくとも私には彼とキリストは全く重ならない。(爆
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