*All archives* |  *Admin*

2009/03
<< 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  >>
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
試写会「レッドクリフⅡ」
先週3/21の事となりますが、見てきました「レッドクリフⅡ」試写会at九段会館。

元々、息子@三国志マニアが受験でPart1が観れなかったので、受験が終わって春になったらロードショーのPart2は一緒に観る約束していました。
が、公開の4/10にはもう高校が始まっていて予定がどうなるのか皆目検討がつかないので、土曜日開催の試写会へ、娘@金城武FANも一緒に母子3人でお出かけ。(夫仕事)

詳細はヤフーの特集へ ⇒ レッドクリフPart2特集
Part1のダイジェスト30分動画が鑑賞可能です。

続きを読む

スポンサーサイト

テーマ : ☆試写会☆
ジャンル : 映画

tag : レッドクリフPart2

百聞は一見にしかず
前記事のオペラシティの収録の中で、茂木氏が「聴くことも勿論ですが、自分で演奏することが脳にとって一番良いんですよ」と語っていました。
実際、同僚の中にも別段学生時代に吹奏楽をやったわけでもないけど、ここ3,4年の間に趣味としてヴァイオリンやらサックスやらを習い始め、発表会はもちろんのこと、地域のミニコンサートに出演したり、と楽しんでいる人達が増え、「いつかジョイントしましょうよ!」と、薦められるのだけど、中々時間も予算も取れす一歩が踏み出せないのが現実。

そんな中、オペラハウスの一週間後に息子の中学の卒業式があり、式の後、保護者と先生方だけで「卒業を祝う会」という親睦会が行われました。(3年生の役員さん=卒業準備委員が仕切る最後のPTA行事です)
その会のラストにアンジェラアキの「手紙」を保護者から先生方へ感謝を込めてプレゼント、という余興があり、約1時間、会の本番直前に特訓。
指揮はママ友の現役高校の音楽の先生がつとめ、練習も仕切りました、さすがプロ!
彼女も忙しく、初見の楽譜でした。発声練習から始まり、全体通しと、部分的に練習したり、〆どころとか全員の気持ちを一つにしてテンションをあげていくとこ、集中力の持っていき方、などなど、こちらはまるで学生時代に戻って合唱の練習をしているような楽しい時間でした。
久しぶりに集中して「歌う」ということをしまして・・・やっぱり合唱っていいですね~、巧い下手はともかく。

集中したせいか、あ、と気づいたのは、合唱も合奏(オーケストラ)も同じじゃないか、ということ。
ここ1年くらい、同じ曲目でも指揮者やオーケストラによって変わるものか、そりゃ変わるだろう、と、コンサート行ったり、同じ曲目で指揮者が違うCD聞き比べたりして、「あー、確かに違う、テンポとか曲の解釈によって強弱とかで聞き手にしてみると印象が違うわー」と漠然と理解したつもりでいたけれど、実際、合唱を通してその指揮者(音楽の先生のママ友)の指導の仕方、指摘事項、それに伴って歌い手たちも変化していく様を体感し、こちら歌い手と指揮者それぞれの技量、目標、一体感が作り出していったものを発表しある程度の充実感を得て、きっとオーケストラと指揮者も同じなんだろうな、と感覚的に伝わってきたような気がしました。
一つの曲の元に指揮者の個性と、オケの個性、それらが融合して音楽を奏でている、その世界と通じたように感じられ、たった1時間だったけど一緒に作り出すことの素晴らしさを味わえた時間でした。
頭で理解することと、体感すること、この違いというのは大きいことを再確認。
息子が卒業したことも大きいけれど、この経験はとても貴重、忘れられない思い出となりました。

テーマ : 思ったこと・感じたこと
ジャンル : 日記

コンサートとはまた違い・・・
2週間ほど経ちますが、初台のオペラシティにて行われた

オペラシティ 後ろはイギリスパブ パイプオルガン 女性トイレはドレス仕様?
(画像上にカーソル置くと説明が読めます)

テレビ朝日の番組の公開番組収録に行ってきました。収録は2回分。

■有罪?無罪? モーツァルト裁判(4/26放映予定)
出演者: 井上道義、オーケストラ・アンサンブル金沢
      本村健太郎 / 俳優・弁護士、青島広志 / 作曲家、安井陽子 / ソプラノ

■脳を活かすバッハの聴き方(5/3放映予定)
出演者: 井上道義、オーケストラ・アンサンブル金沢、茂木健一郎 / 脳科学者
      マーティ・フリードマン / ギタリスト、高木綾子 / フルート、
      鈴木隆太 / パイプオルガン・チェンバロ

1回目の収録は今回は5月に開始する裁判員制度を取り入れた趣向で、「有罪?無罪?モーツアルト裁判」と題して、サリエリに扮した青島宏志氏がモーツアルト相手に音楽裁判を起こし、実際にはどうなのか、対決していきます。裁判の内容は

その1・モーツアルトは音楽を侮辱している、と言う侮辱罪
その2・モーツアルトは譜面を演奏開始の寸前までオーケストラメンバーに渡さなかった、という迷惑罪
その3・オペラ「魔笛」の夜の女王のアリアがソプラノ歌手の喉を傷めるような高音域が必要、で傷害罪
その4・「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」がリクエストに沿ってない、ということで契約不履行
その5・「交響曲第40番」が他の曲に似ている、盗作だ、という窃盗罪

これらの罪状を、井上道義氏がアンサンブル金沢のメンバーを率いて対決し、陪審員に本村氏が解説、最後に裁判長・佐渡氏が裁定。
井上さんはブログより奥様からミッキーと呼ばれている、コンサートでは前説をしてくれるらしい、位しか知らなかったけど、とても面白い方でした。ジョーク飛ばすんだけど、気づいてもらえず、このっこのっ、と拗ねていたり(またこの拗ね方も分かりずらいのが面白かった)。佐渡さん、駆け出しの頃は井上さんの元で修行していた時期があるそうで。昔からの顔見知り、気心知れた呼吸で興味深い会話してるんだけどとにかくコミカル。楽しかったです。
裁判の結果は放送をお楽しみに。特にその2の検証では、実際にその場で初めて譜面をオケに渡して演奏。それも「フィガロの結婚」の序曲の逆さ譜面!貴重なものを聴かせて頂きました。
それから、いつかは生で聴きたい、と思っていた「夜の女王のアリア」(!ラッキー!)・・・安井さんの素晴らしいソプラノには驚きました。オペラ・・・・今年は聴きにいきたい・・・・お高いけど・・・・(涙

2回目の収録は「脳を活かすバッハの聴き方」、茂木氏の登場です。
音楽が如何に脳にとって良いのか、を茂木氏が解説、というより、茂木氏はバッハが大好きでバッハを聞くと厳守な気持ちになるそうです。バッハの音楽は科学に通じるものがあり(そりゃそーだ)、脳を活性化する、音楽を聴くのもいいけど、実際演奏する方がより良い、と語ってました。
演奏された曲目は、バッハの「トッカータとフーガニ短調」、「ゴルトベルグ変奏曲」、「ブランデンブルグ協奏曲」、「管弦楽組曲」。
鈴木隆太氏がパイプオルガンはちらっで終わってしまい、もっとその音色を聞かせて欲しかった。
「ブランデンブルグ協奏曲」ではロックギタリスト・マーティ・フリードマンが登場。ソロで演奏後、井上氏指揮のオケと競演。その時、ノリノリに踊りまくっていた井上氏、上着をバッと脱ぎ捨てたら・・・・下のワイシャツがド派手なディズニーシャツ!(ドナルドダック柄・赤と青の水玉袖)
最初から最後まで楽しませてくださいました、井上氏!ありがとう!!!(井上氏サイト⇒

続きを読む

テーマ : 音楽を楽しもう!
ジャンル : 音楽

tag : 題名のない音楽会

映画「オーストラリア」
ザ・ロック ←テレビでこの映画を見ていた時の事、夫が言った。

「もう日々の生活に疲れちゃってさ~、考える映画は見る気分にならないよ。
 アクションとかコメディとか、はっきりとしたものが一番だね!」

へー、そうなんだー。そういう見方もあるね~。
アクションとかコメディとかの娯楽的な映画が何度もテレビ放映されるもはそういう人が多いせいかしらん?

というわけで、3月1日(映画の日)に観た映画、その2。
一緒に行った悪友・ひーちゃんがニコルのファンなのと、日参させていただいているプリシラさんのレビューを見て「チェンジリング」とカップリングで鑑賞しました。

オーストラリア オーストラリア 公式サイト ⇒ 
【あらすじ】
第二次世界大戦前夜のオーストラリア。イギリス人貴族のレディ、サラ・アシュレイは、夫を捜しに北部の町・ダーウィンにやって来た。彼女を迎えたのは無骨なカウボーイ、ドローヴァー。夫の領地に着いたサラは、夫が何者かに殺されたことを知る。彼女に残されたのは、広大な牧場と1500頭の牛だった。牧場を立て直すため牛を売ることを決心したサラは、ドローヴァーの力を借り、牛を引き連れ出発する…。


面白かったです!純粋に。
ただ、フジTVアナ・軽部さん言うところの「風と共に去りぬ」ってのは壮大な自然ぐらいしか合わない気がしました(^^;
昔の西部劇映画を父と一緒によく見ましたけど、本格的な西部劇シーンが多く感動しました。
「赤い河」というジョンウェインの「南北戦争前後を舞台に、広大な牧場を持った開拓者とその養子が、新たな商機への道行きの中で様々な局面に遭遇し、衝突しながら苦難を乗り越えていく姿を描いた西部劇」(Yahoo!映画より)があるのですが、その映画が彷彿され懐かしい気持ちになりました。
ニコルの腰の細さとそのファッションに相変わらず驚かせられたし、
ヒューの筋肉にはホント、マッチョ好きーの方にはたまらない美しさなんでしょう。
トミー賞のときのあのダンスの下にはこんな筋肉が????
いや、多分その後鍛えたんでしょうね。ひたすらワイルドフェロモンむんむん!
豊かな土地、放牧、牛牛牛、馬馬馬、の日本では想像できない風景、まあ壮大です。
ニコル扮する夫の死にも取り乱したりしない(冷血?)誇り高き女性がガンガン突き進みながらもアボリジニの少年と暮らすことにより変化していく様も納得できるし、「オズの魔法使い」が効果的に使われており、アボリジニの少年の心の成長もうまく描いていました。
ヒュー扮するところのドローヴァーはとにかくヒーローで。。。ヒューファンは見ごたえありまっせ。
スクリーンに映し出される圧倒的な自然と共に、あっけらかんとした明るさがあり、背景にある問題は暗く重たいものも含まれているけど、深くは感じさせないというか。
これは監督のカラーなんでしょうか、手腕なんでしょうね。



続きを読む

テーマ : 映画館で観た映画
ジャンル : 映画

花粉症と免疫力
昨日、今日と風が強かったです。どの気象予報士さんも
「黄砂が凄い量飛んでいます。洗濯物を干すのは控えましょう。」と言ってましたが・・・

昨日、外出後帰社するなり同僚・朋ちゃん@花粉症が
クシャン、クシャン クシャン、クシャン

「・・・・・・・・・・・・・百さん、運んできましたね・・・・・・」

・・・・・・・・・・・すみませんすみませんすみません、不可抗力です。
どうにもなりません、社屋に入る前にパンパン洋服叩けば違うのかな。
この時期、朋ちゃんは外に布団も干せないし、洗濯物も干せないし、
窓を開けて空気の入れ替えも怖い、と言ってます。

一日も早く花粉の時期が終わりますように(祈祷)

続きを読む

テーマ : 日々のつれづれ
ジャンル : 日記

最近のサプライズ・その3~うどん
うどん、が好きです。
関西、四国、中部、九州出身の方から見ると、関東のうどんは食べられない!と、言う人が多いです。
名古屋に住んでいたことがあるので関西のうどんとの違いは分かります。
お出汁の色がまず違う、お醤油色。見た目からしてビックリしちゃうのでしょうね。

「全然違います!これ、食べてみてください!」と、
九州・福岡出身の同僚より、JA福岡の「うどん」を頂きました。

もちもちうどん もちもち子うどん by JAふくおか

「溶き卵ととろろ昆布と子ネギが最高のトッピングです。」とのお達しに従い

もちもち子うどん  いただきます 定食っぽく、山菜炊き込み御飯を作り一緒に。

まさに名の通り、もっちもちの麺。それにお出汁が透明。
うーん、やはり出汁が違う。関東はお醤油どっぷりですものね。やはり、うどんは出汁か?

と、思っているところへ、讃岐うどんを頂きました。

日の出うどん  日の出製麺所のぶっかけうどん

映画のUDONの中にも出てくるうどん屋さん、というか知る人ぞ知る、製麺所です。

ぐらぐら たっぷりのお湯で茹でて、ざっとお湯切って

生卵を割って添付のお出汁かけ、うどんとかき混ぜ、釜玉で・・・
おっと、カメラカメラ、と思っているうちに
釜揚げで 半分以上食べられていました( ̄□ ̄;

そう、息子は大のうどん好き。はなまるうどんラブな男子。(色気なし)

日を変えて。
今度は冷たい水で洗ってぬめりとって、大根おろし、おろし生姜、小ネギをかけて添付お出汁で

大根おろしとしょうが汁で しょうが苦手な息子は悔しがっていました、ふふふ。

それからもう一つ、シンプルにお醤油のみで、と思い、探しました 鎌田の醤油
かまたのだし醤油 日の出製麺所と同じ坂出市のお醤油やさん

6種類ほど見つけましたが、一番ノーマルそうなものをゲット。で、ちょろっとかけていただく。
しょうゆうどん シンプル is BEST!

この日の出のうどん、こしがあるのも美味しいのも当たり前ですが、粉の味が違う!
調味料にはない甘み、というか、食感と味覚がマッチしていて絶妙でした。
うー、しばらくは普通のうどんは食べられないかも。。。

今、上大岡の京急百貨店に出店しています、お近くの方は是非。

京急チラシ2

うどん、とか、蕎麦、とか、もしかしたら食べ物全部に言えることかもしれませんが、
水と温度にポイントがあるのではないか、と思っています。
お米とかりんごの作物はそこに気象条件がプラスされる。
本当に美味しいものって自然の力が絶対影響しているのではないでしょうかね。

久しぶりに美味しいうどんを楽しくいただきました。ご馳走様でした。


以下、余談ですが。

続きを読む

テーマ : ご当地グルメ
ジャンル : グルメ

tag : 日の出製麺所 うどん

映画「チェンジリング」
3月1日映画の日(毎月1日)に観た映画・その1

チェンジリング チェンジリング 公式サイト→ 

クリント・イーストウッド監督78歳は何を描きたかったのか?

【解説】allcinemaより)
1920年代のロサンゼルスで実際に起きた事件を映画化。
5ヶ月の失踪ののち保護され帰ってきた幼い息子が別人だったことから、本物の我が子を取り戻すため、捜査ミスを犯した警察の非道な圧力に屈することなく真実を追及していくシングルマザーの長きに渡る孤独な闘いを綴る。
 1928年、ロサンゼルス。シングルマザーのクリスティン・コリンズ(アンジェリーナ・ジョリー)は、9歳の息子ウォルターを女手一つで育てる傍ら電話会社に勤め、せわしない日々を送っていた。そんな彼女はある日、休暇を返上してウォルターをひとり家に残したまま出勤する羽目に。やがて夕方、彼女が急いで帰宅すると、ウォルターは忽然と姿を消していた。警察に通報し、翌日から捜査が始まる一方、自らも懸命に息子の消息を探るクリスティン。しかし、有力な手掛かりが何一つ掴めず、非情で虚しい時間がただ過ぎていくばかり。それから5ヶ月後、ウォルターがイリノイ州で見つかったという朗報が入る。そして、ロス市警の大仰な演出によって報道陣も集まる中、再会の喜びを噛みしめながら列車で帰ってくる我が子を駅に出迎えるクリスティン。だが、列車から降りてきたのは、ウォルターとは別人の全く見知らぬ少年だった…。


以下、感想です。なるべくネタバレしないように書いてみます。

続きを読む

テーマ : 映画館で観た映画
ジャンル : 映画

tag : チェンジリング

最近のサプライズ・その2~ブログ
ネットでの出会いと言うのはとても新鮮で興味深いものが多く、
時に衝撃的なこともありますが、大体がこちらからの視線から発したことでした。

しかし、自分に降りかかってきたサプライズがありまして・・・・

「恭喜発財」の記事を書いた翌日?くらいに
同僚・朋ちゃん、昼休みにパソ画面を見ながらポソッと一言

「百さん、中国人のお友達いるんですか?」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・え・・・・・・ええええーーーー!????
(朋ちゃん、まさかこのブログ読んでるの???)

続きを読む

テーマ : とりあえず書いとこ ~ф(゜゜)
ジャンル : 日記

すぐ先の将来のお話
雛祭りでしたね。

ひな祭り 某デパートの飾り物をパチリ

画像をお蔵入りさせるのがもったいないのでUP。
3月3日過ぎても飾っていると嫁に行けなくなるんだっけ???

嫁ねえ・・・・あと10年もしたらどんな結婚制度が待っているんでしょうね。

夫婦別姓とか法案通っているかしら。
結婚制度よりもお墓事情が変わっているような気がします。
高齢化と少子化、そして独身率、この3つがどんどん高くなり・・・
これらがセットになって時が進むとやはり一番影響があるのはお墓事情でしょう。
ちなみに私は一人っ子で両親は分家、今の時点でお墓はありません。
そして墓守にあたる私は嫁に出ている(しかし夫は次男でマスオさん)

まだピンピンしている我両親、母は善光寺の永代供養調べてます。
「一年に一回くらい善光寺にお参り行くぐらい、バチは当たらないでしょう」@母
うーん。バチどころかご利益ありそうですよ、お母さん。
あと10年はこのまま色々思案していたいですわ。
健康でいてくだされ。

テーマ : 今日のつぶやき。
ジャンル : 日記

最近のサプライズ・その1
あっという間に3月。
ちょっと暖かくなったかと思ったら、寒さ挽回、雪まで降るし。。。。
お天気は荒れ模様、そして一段落したようなしないような日常です。
そんな中、一番のサプライズはやはり・・・

続きを読む

テーマ : 第81回アカデミー賞
ジャンル : 映画

今日のお天気

       
RED RIBBON LIVE

in Herbst


NOW OPEN

unsupported.

 steal into the closet 

最近のコメント
最近のトラックバック
カテゴリー
リンク
携帯投稿的日常


プロフィール

 百

Author: 百
日常の出来事を通じて感じた事を徒然と書いていきます

【プロフ写真】
原宿・表参道で見つけた小さなグランドピアノ
幼稚園の頃初めて弾いたピアノもこんな感じのだったなあ

最近の記事
メールフォーム
ご用のある方はこちらまで。出会い系のお誘い等はご遠慮します。

名前:
メール:
件名:
本文:

月別アーカイブ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。