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2008/11
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ネットとワタシ その1
深夜近くの国営放送を見るのがなんか習慣づいています ← トットと寝ろよ
中々興味深いものが多く、翌日のお昼休みは国営放送サイトをうろついたりするようになりました・・・
そんな毎日でやってみたこちら ⇒ NHKスペシャル デジタルネイティブ ~時代を変える若者たち~
の中の 『デジタルネイティブ度チェック』 

デジタルネイティブとは ⇒ 

簡単に言うと、
ネイティブ = 「その土地で生まれた人」 つまり
生まれた時からパソコン・インターネット・携帯電話などのデジタル技術に囲まれた環境で育っている世代のことです。
(アメリカのジャーナリスト・コンサルタント・Marc Prenskyによる造語)

あなたはデジタルネイティブですか?と聞かれても、首をひねっているみなさん!
「デジタルネイティブ度チェック」であなたのデジタルネイティブ度を確認してみませんか?
問題は20問。さあ、挑戦してみよう!
(サイトより)

はーい。

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テーマ : 今日のつぶやき。
ジャンル : 日記

tag : デジタルネイティブ

SONGS
三連休いかがお過ごしですか。

受験生の母はひたすら
高校見に行って~息子と激論交わし~高校見に行って~息子と喧嘩して~
その合間に偶然近所でドラマの撮影をしているのを発見し
ママ友と見に行って~見れず、また今日撮影隊来て、息子と見に行って~激写して
夜は夜で塾帰りの息子とテレビのチャンネル争いして~ と
息子と密な毎日を過ごし疲れ果てております。何やってんだか。

塾帰りの息子とよく観るテレビ番組は夜のNHK番組。
パッとつけて見ているので番組名もよく分からず、でもハズレはなく。
先日はちょうど「SONGS」で槇原敬之氏が熱唱してました。
これが中々印象深いインタビューをしていて
特に大ヒットとなった「世界に一つだけの花」について

『比べることがいけないと思った人が運動会の順位をつけないとか、
そういうことをいちがいに歌ってるんじゃないんです。
競争したっていいんです、相手を傷つけなければ。
オンリーワンが間違った、浅はかな感じになってるのが嫌だったので、
これはずっと歌い続けていこうと決めた
~(中略)~
この歌を生涯かけて歌い、本当の意味に触れていきたいと思っています。』


歌よりも彼の語りの方が熱が入っており一緒に観ていた息子はビックリして
「なんでこの人(槇原氏)涙目になってんだよ~(驚愕)」

この歌のヒットに対して槇原氏がそんな風に受け止めていたとは思いもよらず。
歌でも小説でも映画でもなんでそうですが、
人それぞれの受けとめ方があり正解もそれぞれで。
そしてそれぞれなんだよ、とお互いを認め合うことが思いやりだったりやさしさだったり・・・
この歌の本当の意味ってなんでしょう?
その時々によって受け手の中でも変化していきそうです。
そして私にとってこの歌は、息子と一緒に聞いた歌としてずっと残っていきます。

紅葉

都内も今週が紅葉見ごろだそうで・・・・
紅葉が見ごろってつまり寒暖の差が厳しくなってきたということです。
どなた様もご自愛くださいませ。


続きはyoutubeで見つけた「SONGS」での槇原氏。

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テーマ : NHK
ジャンル : テレビ・ラジオ

tag : 槇原敬之

再生で鍋
ご飯を炊くのを失敗しました。

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テーマ : うちのごはん
ジャンル : 結婚・家庭生活

tag : だまこ 保温で炊く 失敗

at Friday's Night
魯山  久しぶりに姉代わりの従姉と会食

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テーマ : つれづれ日記
ジャンル : 日記

Merry Christmas Cakes! 
伊勢丹 Merry Christmas Cakes! @新宿伊勢丹

久しぶりに新宿伊勢丹1階へ行きましたら、1階正面玄関でこんな大きなケーキがおでむかえ。
この後ろがバーーーーンっとジュエリー店が並んでいます。
その通路の上にもケーキのデコレーションが。。。コレはちょっと写メする勇気なし(笑
しかし、なんと可愛らしく、そして豪華。
ケーキでクリスマスデコレーションっていう発想が流石。
あちらこちらでクリスマスのイルミネーションも始まりつつあります。
この時期のそういうデコレーションを観るのが好きです。
ディスプレイを見ることは元々大好きですが、
このクリスマスのはどのデコレーションも「芸術だなー」と、ワクワク拝見しています。


さて、あっという間に師走、ちょっとずつ大掃除に向けてチョコチョコお掃除していかねば。
&体調管理、お気をつけて。

伊勢丹ツリー 去年の伊勢丹

テーマ : クリスマス
ジャンル : ライフ

tag : 伊勢丹 クリスマス

音楽の秋 忘備録
観たい映画たくさん。

ベルリン・フィル創立125周年記念ということで・・・

帝国オーケストラ ベルリンフィルと子どもたち ベルリンフィル

画像左より

・「帝国オーケストラ」 サイト⇒ 
創立125周年を迎えたベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の、その長い歴史の中の1933年から1945年までのヒトラー政権時代に注目したのが、「帝国オーケストラ」。指揮者フルトヴェングラーは戦後、ナチスのプロパガンダ(政治的宣伝)に協力したとして戦犯会議にかけられたという話はよく知られているが、本作ではオーケストラを構成していた個々の演奏家にスポットをあて、この事実をメンバーの視点から検証していく。ナチスに翻弄され、何を感じ、どう選択し演奏を続けていたか。当時を知る証言者として96歳となったヴァイオリニストのJ・バスティアン、86歳のコントラバス奏者E・ハルトマンが語り部となり、封印されていた演奏家個々人の真実を明らかにしていく。本作は、過去を検証し理解するという意味から、2007年ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団125周年式典で上映された。(サイトより転載)

・「ベルリンフィルと子どもたち」 サイト⇒ 
“子供たちに、もっとクラシックの楽しさを感じてもらいたい”それはサー・サイモン・ラトルの呼び掛けから始まった。ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の指揮者そして芸術監督に就任したラトルは新たな活動として「教育プロジェクト」を発足し、その一環で子供たちがバレエ曲を踊る「ダンスプロジェクト」を始動させる。
出身国や文化の異なる250名の子供たちが6週間に及ぶ猛練習を経て、ベルリン・アリーナの大舞台に挑んだ!それまでクラシックに全く縁がなく練習にも身が入らなかった子どもたちが、振付師ロイストン・マルドゥームの熱い指導のもと、20世紀を代表するバレエ音楽《春の祭典》の強烈なリズムと一体になり、舞台の上で今まで探せなかった「自分」を見つけて行く--!
(サイトより転載)

・「ベルリンフィル 最高のハーモニーを求めて」 サイト⇒ 


ウィンフィルでもベルリンフィルでも世界の小沢でも
お財布気にせず行けるって羨ましい
せめて映画、もしくはDVDで堪能します
でも、時々思うのです
観たいと思っても観れなくなってからじゃ遅いって
世界の小沢はいつか是非生で見ておきたいなあ・・・・


それからコレ
「Young@Heart」 FOX ⇒  日本サイト ⇒ 
young@heartUSA young@heart3 young@heart日本 young@heartサントラ 
コールドプレイ、ソニック・ユース、ボブ・ディラン、ジェームズ・ブラウンといったロックを歌う平均年齢80歳のコーラス隊“ヤング@ハート”の活動を追った感動ドキュメンタリー。1982年に誕生以来、指揮者のボブ・シルマンに率いられ、ロックンロールなパフォーマンスで、全米のみならずヨーロッパでもツアーを成功させてきたヤング@ハート。本作は、そんな彼らが6週間後に迫った年1回のコンサートに向けて練習を重ねる日々に密着、老いや死の問題に直面しながらも歌うことに情熱を注ぎ、若い心とロックな気概を持ち続けて元気に生きる姿を映し出していく。(サイトより転載)


全力をもって自己表現できるってこと自体が素晴らしいし羨ましい。。。
そして気合をもって生きる!いいなあ、これからの目標です。
堂々と生きるおばあちゃんになりたいものです。

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テーマ : とりあえず書いとこ ~ф(゜゜)
ジャンル : 日記

tag : ヤング@ハート

「レッド・クリフ」
観てきました、11月1日に。


大まかなあらすじは有名な三国志の赤(レッド)壁(クリフ)の戦いを描いた(というかこれから描く)大作の前半で、目の前に80万の水軍が展開!で終わります。
って書くと、なにぃー!直前でお預けかいっ!となりますが、この前半が後半の「赤壁の戦い」の伏線だらけのお話
三国志を知らない方も映画開始時に「え?字幕スーパーだと思ったのに日本語説明?」と驚く簡単な日本語の説明がありますし、三国志フリークの方にとっては、もの足りねー説明だがまーしょーがねーか、と許してもらえると思います。
というか、語るよりもこちら⇒ Yahoo!映画 をクリックした方がずっと分かりやすいし、後編の紹介もありますし、「特集入口:5人の男・・・・あなたに潜む性格を診断!」で、どのタイプか診断してみるのも楽しい。ちなみワタシは「孔明」でした。うーん。

レッドクリフオフィシャルサイトはこちら ⇒ 

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テーマ : レッドクリフ
ジャンル : 映画

tag : レッドクリフ

多事争論
11月7日、ニュースキャスターの筑紫哲也さんが亡くなられました


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テーマ : 日々のつれづれ
ジャンル : 日記

偶然
秋、ですね。
冬にもう足半分突っ込みつつありますが最近ほうじ茶を飲んでいます。
つい先週の月曜日に「ほうじ茶飲んで~」って書いたお茶です。

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テーマ : 日々のつれづれ
ジャンル : 日記

tag : 柳桜園 ほうじ茶

Yes We Can
バラック・オバマ
アメリカ合衆国第44代大統領 当選おめでとうございます

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後々、歴史的な日の目撃者だったね!と語ることがあるだろうと思うので
ちょっとお勉強

勝利演説の英文全文はこちら ⇒ 
その、全文日本語訳はこちら ⇒ 

Young and old, rich and poor, Democrat and Republican,
black, white, Hispanic, Asian, Native American,
gay, straight, disabled and not disabled,
Americans have sent a message to the world
that we have never been just a collection of red states and blue states.
We are, and always will be, the United States of America.

It's the answer that led those who've been told for so long, by so many,
to be cynical and fearful and doubtful about what we can achieve,
to put their hands on the arc of history
and bend it once more toward the hope of a better day.

It’s been a long time coming, but tonight,
because of what we did on this day,
in this election, at this defining moment,
change has come to America.



アメリカンドリームって本当に一昔の言葉だと思うけど(え?今も言う?)
色々な問題を抱えながらも願い信じれば不可能なことはない
ということを、この国はこの大統領選挙を通し証明した
この国で不可能といわれていたことをこの国がなしえた日
やはりこの国の持つパワーというものは計り知れない
(天国も地獄もあるけれど)と感慨深い出来事でした
しばらくは荒らされた土地を耕すが如く、様々な難問の積み重ねでしょうが
これからのCHANGEを見つめていきたい

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テーマ : 今日のつぶやき。
ジャンル : 日記

tag : オバマ 勝利演説

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Author: 百
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原宿・表参道で見つけた小さなグランドピアノ
幼稚園の頃初めて弾いたピアノもこんな感じのだったなあ

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