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2008/04
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日本人なの
どんな本でも読みますが、得手不得手なジャンルってはっきりしています。
私の場合、「自己啓発本」というのが、ちょーーーーーーーーーーーーーーー苦手です。
「●●の品格」という本は立ち読みし、その場で「はぁ??」という気分になり、
本友達に「どうよ」と感想を述べようとしたら、本友も既読、それも、もっと辛らつなご意見で(汗
流石我友、と、ちょっと嬉しかった(不謹慎)

教科書本って苦手です。
こうすればいい、ってのは割と誰でも当たり前に分かっていて、
でも、それをできないから試行錯誤しているのであって、だからどうしろと?と思ったり、
もしくは、できたからどうだってーの?って気分になるような時もあるし、
そりゃ理想論で、そうしなくたって良いんじゃない?という本もあります。
もちろん、どの本も真剣に書かれているはずなので、
読むこちらサイドが素直じゃないだけの話だとも思うんですけれど。

ジャンルじゃなく、表現についていかれない場合もあります。
只今読書中にず~~~~~~っと、載せたまま、↓が変わらなかったのは

潜水服は蝶の夢を見る潜水服は蝶の夢を見る
(1998/03/05)
ジャン=ドミニック ボービー

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単に読み終えなかったからです。。。。間に何冊他に読んだことか・・・・
やっと終了したのは出張移動時間のお陰(汗)
それは何故かというと、一言、
私がフランス人フランス文学が苦手だから、に尽きます。
『パリジェンヌはとてもおしゃれだで憧れるんだけど、
 生まれ持ったセンスと体形の違いで真似しきれない』 
 → 軽くへこみ~
という世界と似ているかもしれません。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
すべての自由を奪われても魂の叫びは消せない。難病LISに冒され、すべての身体的自由を奪われた『ELLE』編集長。瞬きを20万回以上繰り返すことだけで、この奇跡の手記は綴られた。愛する人たちや帰らぬ日々への想いが、魂につきささる。生きるとはこれほどまでに、切なく、激しい。


元『ELLE』の編集長が、ある日、突如襲われた難病LIS。
いきなり身体的自由全てをなくし、それでも脳内は自由そのままで・・・・
実話です。瞬きのみでこの本は書かれました。
使用頻度にあわせた単語ボードを作り、一文字一文字を単語にし、そして文にする。
ちょっと考えただけでも想像を絶する世界です。
本人もですが、彼を見守る周囲の家族、友人達、そしてこの本を作った編集者。
そういった、人力的な事もですが、それ以上に、この本全体に散りばめられている、
まるで色彩鮮やかな絵画がせまってくるような言葉による描写。
フランス人が本当に芸術を愛する国で、
芸術に溢れた人、いや、芸術を愛する国に育った人?の感性ってこういうことなのか、と。
なんというか、脳内も色彩鮮やかなんだろうなあ、
生きるという活力も、喜びも、また、自由にならぬ悲しみも絶望も。

そしてそれに日本人的感性しか持たぬ自分は、四苦八苦しました(ガクリ
5度挫折しました。(途中頓挫)
かといって、日本的古典を愛でる感性も貧しいのですが。。。。

生きることへの羨望と絶望、
交差しながらも過酷な状況(感性のみで全く身体的自由がない)は垣間見れ、
しかし書かれている世界はその表現によりとても生々しく、
引き込まれながらも「生きる」と言う事について考えさせられる一冊ではあります。
素晴らしい本なんですがね・・・・
私には映画の方がいいかもしれない。。。。。
本にはない、すっごく人間くさい部分もキチンと描かれていて、
病気になる前、業界人らしく(←偏見?)ろくでなし男なんですが、
それは左目だけの世界になっても同じで、目の前の療法士の胸元をのぞいては
「こんないい女がいるのに手を出せない!ちくしょう!」みたいな、
そういう普通の男性のサガ?みたいな部分も出てくるそうです。
やはり本の世界だけではずっと一人語りなので気がつかないけれど、
心が生きているってそういうことも全部ひっくるめてなんですよね。
DVDを待ちます。
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テーマ : 読んだ本。
ジャンル : 本・雑誌

「GOODBYE , LENIN!」
ずっと見たかった作品、
レンタル屋さんに1本しかなく、いつも貸し出し中だっだのでやっと見れました。

グッバイ、レーニン!グッバイ、レーニン!
(2004/10/16)
ダニエル・ブリュール、カトリーン・サーズ 他

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東ドイツ、ベルリンの壁が崩壊する前後のお話で、
幸せな家庭がパパの西側への亡命で崩壊し、
その反動で社会主義に心を捧げたママがベルリンの壁崩壊直前に心臓発作で意識不明に。
そして、意識不明の8ヶ月間に東ドイツは崩壊してしまいます。
それを知らずに目覚めたママ、今度大きな発作が起きたら命にかかわる、
大きな衝撃を受けるようなことをしてはいけない。
そんな現実に、息子・アレックスがとった行動は・・・・

アレックスのママに真実を知らせないように、と、奮闘する姿を通し、
家族の絆を丁寧に描いている映画でした。
ママは多分全てを悟っているんだけど、知らないふりをして、
悟らせまいとする息子の心に救われて幸せに逝く、という、
最後は「死」なのですが、心温まるお話です。
作中にガンガン、ゴルバチョフなりエリツェンなり、壁の崩壊等、史実的映像が流れます。
ドイツという国、ドイツ映画が凄いなーって思うのは、善き人のためのソナタもそうでしたけど、
史実ってものを曲げないで、きちんと描く姿勢が真っ直ぐなこと。
東と西の生活の違いも、善きも悪しきも、人の生活を通してきちんと対比できます。

まだ公式サイトがあって、こちらで当時の東西ドイツの生活の違いなんかもチェックでき、
なるへそ~、と、興味深かったです。

それから、この映画をアマゾンで検索してビックリしたのが、見たい見たいと思っていた
↓「サルバドールの朝」と一緒なのね、主演の俳優さん。

サルバドールの朝サルバドールの朝
(2008/03/26)
レオノール・ワトリング、ダニエル・ブリュール 他

商品詳細を見る

内容(「Oricon」データベースより)
1970年初頭、独裁政権末期のスペインを舞台に、不当な裁判で死を求刑された青年が闘った最後の日々を実話を元に描いた衝撃と感動のストーリー。


なんだかこの写真、ダニエル・ブリュールのシニカルな口元が良いなぁ~
公式サイトはこちら
ダニエル、大人になったなぁ~

余談ですが、
この映画までたどり着いたのは、同僚・朋ちゃんがバイオリンのコンサートに行こう!
ということで、コリアブラッハーの演奏会に行き、ショスタコーヴィチを知り、
ショスタコーヴィチの子供たちが書いた「わが父、ショスタコーヴィチ」を読んで
社会主義体制下の人々の生活を知り、「善き人のためのソナタ」を鑑賞して感動、
他の人のレビューの中に、この「グッバイ、レーニン」の記事があり、
ずっと見たくてレンタル屋をチェックしていました。このDVD探しているときに見つけたのが
「サルバドールの朝」。ちょうど死刑とは・・・、と考えていたので、見たくなったのですが。
不思議なことだけど、糸で繋がっていたのね~、としみじみ。
次はどこに行き着くのかな、と楽しみです。

テーマ : 私が観た映画&DVD
ジャンル : 映画

DON'T MIND!
天中殺 とは何なのかも良く分かっていないし、基本的に気にしていないのですが
今日はダメダメの日でした~

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テーマ : 今日の出来事
ジャンル : 日記

生日快楽
今日は同僚・大くん(仮名)の誕生日祝いで北京ダックを食べに行きました。
先日、敗戦処理にかかりそうだった仕事の復活は、大くんのお手柄で会社から金一封が。
大くんリクエストで「中華に行きましょう!北京ダック食べたことないんです!」
・・・・お~~っし、ゴチになります!

ということで、トットと予約して行ってきました、ランチバースデーPARTY♪
北京ダック発祥@中国の店の日本支店へ。ちなみに北京ダックはカナダ産。

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テーマ : ごはん日記(写真付き)
ジャンル : 日記

柔軟性
色々なところで新入社員の皆様を見かけるようになりました。
伊勢丹でもいるいる・・・・緊張して接客しているお嬢さん!がんばれー!!!!
大丈夫だ、判ってるから、失敗は成功の母だよーーー!


新入社員の頃って、研修終了後、まずはマニュアル読みでしたね。
これが・・・・・・つまらんの極地だった!
新入社員のネッ友さんの様子を見ると
「自分は他と頭一つ出てたつもりだったのに、結局やるのは電話受けとコピー」
と、お疲れの様子。いつの時代も一緒か(笑)
会社の新入社員さんには声をかけるようにしよう、お疲れ様。


今日は上司と面談・・・・・話しこみすぎて貧血起こしそうでした。
腹を割って話すと、通じるものなのね、と収穫を得たような。。。。
結局、自分が思っていること、それをキチンと伝えないと、何も進まない、というより、
相手も判らないのですね、妄想族一直線。
めんどくさいなー、どうでもいいやー、ではなく、
目的は仕事完遂っていうこと、一つに集中&共通しているわけですから
諦めないってことが大事だな、と。
考えを伝えること、問題を一緒に解決しようと話し合うこと、
そういった作業を通して分かり合う、
言葉は意思疎通、そのためにあるんだよね、とつくづく思いました。
上司との面談の中で一番印象に残ったのは
「怒りは破滅しか生まない。怒りで滅茶苦茶になったものを立て直すのは
 怒りのエネルギーの何倍もの力が必要になる。」
仕事でぶつかり合うのも、家族でぶつかり合うのも、嫁姑でバトルのも
感情的怒りや理不尽な憤りが原点だったら滅茶苦茶になる。結局動機の問題だと。
どうにかしたい、イイ方向に向けたい、
その心の強さが結果を導き出すような気がします。


仕事を通じて思うことは、私にとっては仕事も子育ても一緒だって事。
子供がいない人はどうなの?結婚していない人は?
となるけれど、
「子育て」って、結局親視点の表現で、客観的視点で「親育て」とも言われます。
子供を育てることによって自分も親として育てられている、
人間として試行錯誤せざろうえない状況に追い込まれていると感じる時が多々。
そして、子供って親の悪い所、しっかりと見ているし、
中学生くらいになると、見事に突いて来る。コレがきついのですね~。
親として受け止められずに感情的になりがちな今日この頃。
自分もがんばれ~~!!!

そして仕事において、「子育て」「親育て」とも言われるのと同じように、
結局、仕事を通して、自分も上司として部下を育てる、
育てることを通して、自分も部下に上司として育てられているわけです。
そこを踏まえて、仕事という目標を見ていけば、
ともに成長できるし、理不尽な上下関係なんて感じなくなるのでは?
なーんて思ったりしていますが、自分の下に新入社員はおりません。


柔らかくありたいなぁ、と思います。
「人って変わりたいって思っても、中々変わらないものよ」と、言われるし、
自分も「大人は変わらない」って、覚めた目で親を見て居た子供だったけど、
いざ、自分が大人になってみると、
「何歳になっても変わっていきたい」と思う、意識せずに変化していきたい。
それって固定的な感性を持たずに色んな視点から何度も見つめなおす事で可能かな、
と今のところ感じていますが、とりあえず日々精進。

テーマ : 思ったこと・感じたこと
ジャンル : 日記

心痛
今日、お昼に ある事件 の判決が出た
今回の事件についてはただただ心が痛い
私は死刑廃止論者でも推進派でもない
突き詰めて考えても、答えが導き出せない問題で、
そんなこんなで考えが纏まらない無責任な私には語れない問題だと思っている
ネットを通して、今まであった理不尽な事件とその結果、加害者達の今現在の状況などを
一日あーだこーだと考えていたら、また、 信じられないような事件 のNEWSが入ってきた
「死刑になりたいから」と言って罪を犯すのは許せない
それに前例から行くと、この加害者は死刑にはならない
あまりにも安易な理由、それで人一人の命が消えていった

来年から始まるであろう 裁判員制度 が不安で仕方ない
センスの悪い看板だ、と、「参上!」から「誕生!」に変える際、HPによせられた意見が283件
政府はこの「283」という数字が語るものをもっとよく考えるべきだ

テーマ : 考えさせるニュース
ジャンル : ニュース

心遣い
先週は仕事と学校でバタバタしていました。
試験は2パターンあってどうにか金曜日期限ギリギリで終了。
水曜日、1パターン終了し、出張に出かけようとする私に、同僚・朋ちゃんが

「百さん、見て見て」

私のパソまで来て何かサーチしている。何かと思ったら

「今日の双子座の運勢、バッチリですよ!金運、仕事運、全体運、一位です♪」

そう、私は双子座の女。
正直な所、私は血液型も占いも・・・(?▽?)・・・信じていません。
普段、何のチェックもしません。参考にもしません。
●型だから・・・とか今日の占いはこうだったから・・・と、左右されるのが
なんか腑に落ちないんです。

でも、出かける私にそう声をかけてくれる、朋ちゃんの心遣いが凄く嬉しくて、
気分新たに出かけることができました。
そう考えると、朝、TVで占いをやっているのって
「今日も元気にね!」と、励ます、そういう意味合いであの時間帯なのかな~、と。
ちょっと、新鮮な発見でした。

何気ない一言をさりげなく誰かに言える、そんな生活が出来る人になりたいな。


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テーマ : 思ったこと・感じたこと
ジャンル : 日記

今日は撮り忘れた
今日は出張でした。

久しぶりに乗った西武線、新車両?なのか、
普通、ドア横にステンレスの掴まり棒?があるはずなのに・・・ない!
なんだかカーブしたステンレスのしきり?がある。これ何?と、掴んでみると、
掴まりしきり(勝手に命名)になってました、驚愕!(@□@;)
カーブの所、うまく掴めるんです。新しい掴まり棒???(調査中)

写メ撮ればよかったですね、でも出張地へ向うところでしたので、
心の余裕がありませんでした。


そして、出張先。いや・・・ここ東京だよね?長野じゃないよね?
と思うくらい、社内応接室の壁にはりついた亀の置物?、会議室に孔雀の剥製、
木彫りの鷹(それも羽広げたもの)、牛に豚に鶏に・・・・・
極めつけは金色の小判かじって子供5匹を背負うカエルの石像。。。。
一体、社長室には何があるんだ???
あぁ!写メ撮りたいッ!


写メ撮ればよかったですね、でも初めてのお客さんでしたので、
心の余裕がありませんでした。
とりあえず、次回出張の時にトライしてみます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・すっかり写メ中毒。


明日は仕事で試験、午後は学校・・・・・頑張れ自分!

今日のオヤツ ← 昨日のオヤツ@会社

テーマ : 頑張れ自分。
ジャンル : 日記

人生楽ありゃ苦もある
何年か前のこと。

「何故、生きなくちゃいけないの?」「何故、死んではいけないの?」
という子供からの問いに、いろいろな解答がネットを飛び交ったことがある。

いろいろな人が記事を書いて、いろいろな記事を読んだけれど、
一番記憶に残った答えは、とてもシンプルなものだった。

「何故、生きるのか、それを知るために生きているのです」

生きるっていうことは、楽しいことばかりじゃない、
いつだって理不尽との隣りあわせで、
がんばれ、と、言われるのをまともに受けてられる人なんて、ほんの一握り。
考えれば考えるほど、考える意味すら掴めなくなる、
かもしれない。

それでも、生きていられるのならば、生きていって欲しい。
今はまだ途中で、今、答えを出すなんて、愚かなことだと思うから。

それに、人に聞くのではなく、この答えは自分で掴むしかないのだから。



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三毒追放&『雑誌履歴書』
期末を越えてもバタバタしていた案件が、敗戦事務処理に移った。
「まったく!」と、ガックリしながら帰宅したら、敗戦スレスレで復活したとの連絡を受ける。
あぁ、反省。もっと真剣に考えなあかんね、誰が悪いかじゃなく、打破するにはどうすべきか。


仕事って、その人の人となり、というか、性格や価値観、倫理観が反映しますよね。
仕事を完遂する、っていう目的を目指さなくちゃいけないんだから、
性格とか、自分の壁みたいなものを打破してほしんだけど・・・
それじゃいけないんじゃ?
ってことが多くて、日頃、他の人の仕事の問題処理で頭が痛いんですけれど、
仕方がないコトなのでしょうか?


仕事での最近の口癖は「三毒追放」。
ひとしきり愚痴った後に「三毒追放」。
それじゃ意味がないですね~。
追放したいなら、愚痴っちゃあかんのです。
でも、愚痴ってスッキリするのも女の特権であります。

ちなみに、三毒(さんどく)とは、

仏教において克服すべきものとされる最も根本的な三つの煩悩、
すなわち貪・瞋・癡(とん・じん・ち)を指す。人間の諸悪・苦しみの根源とされている
・貪(とん):貪欲(とんよく)ともいう。はてしなくむさぼり求める心。
・瞋(しん):瞋恚(しんに)ともいう。怒りの心。
・癡(痴・ち):愚癡(ぐち)ともいう。真理に対する無知の心。 
(Wikipediaより)

迷いをつくり、悟りを妨げる根本原因、
つまり、欲しがるな、怒るな、愚痴るな、ということです。

そんな簡単に悟れたら、人生つまんないでしょうに。(え?)
とにかく日々精進。

気分転換に柿実さん宅より頂いた『雑誌履歴書』でも・・・・と、明るく考えていたら、
「過去に読んできた雑誌を見たらその人の人生がわかるのでは?」
どころではなく。


続きは『雑誌履歴書』です。

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テーマ : 読書メモ
ジャンル : 本・雑誌

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原宿・表参道で見つけた小さなグランドピアノ
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