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2008/02
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ビックリした!
いや~、驚いた!
何にって・・・・・このテンプレ、音が出てるんですね。
今更ですが、驚きました。←まぬけ
もしかしたら他のテンプレもそうだったのかしら?
普段PCにはイヤホンが付き音量もほとんど低レベル。
今日、ちょっと別場所で自分のブログ見たら・・・・・・小鳥がどこかでさえずってる・・・・
って!ここ、何階よ!????。。。。と、気付きました・・・ワタシのテンプレからじゃん!
ちょっと考え中。


ブログパーツを貼り付けてみました。ちょこっと勉強しました。(多分^^;)

・携帯投稿的日常 :携帯投稿に優れた「つなビィ」というブログパーツ使用
 手帳の隅に書く一言日記の代わり。その日の何かと心に残った言葉をメモ的に。
 写真の上にマウスを置くと文字が出ます。クリックすると飛びます。

・Booklog :本棚です。
 100冊への道を一言レビュー付きで整理します。
 バナーをクリックすると飛ぶようにするHTML貼付けにちと時間がかかりました。

 
どう勉強したか、知りたい方(いるのか?)は↓へどうぞ。ちょっとマニアック?

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テーマ : ぐはっ!!!Σ(´Д´)!!!!!
ジャンル : 日記

「斉藤さん」
今日の昼休み、いつものようにPCよりヤホーニュースをちらりん、と見ると

『「斉藤さん」平均視聴率15%超 「カッコイイ」10代支持』  ←クリックすると飛びます

私は普段ドラマをほとんど見ないけど、
同僚・朋ちゃんはドラマ好きのバライティー好きのTV好き。
この「斉藤さん」も見ているというのでドラマのあらすじを聞いた。 そしたら・・・・・・

朋ちゃん、涙ながらにドラマを語る語る・・・・・・・・・ホントに泣いてる( ̄■ ̄;

そ・・・そんなにアツいドラマなのか???? (朋ちゃんは金八先生を語る時も泣く)

このドラマは観月ありさ演じるところの幼稚園ママ「斉藤さん」が
事なかれ主義の世の中を、「NO!といえる日本人」という風に、悪いことは悪い、とハッキリ言いながら周りを変えていくお話なんですが、ほほー、と思い、やってみました。

斉藤さん度チェック ← クリックすると飛びます

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テーマ : 斉藤さん
ジャンル : テレビ・ラジオ

ヴィオラに恋して
週末、「読売日響ホリデー名曲コンサート」at池袋・東京芸術劇場へ行ってきました。

指揮:マンフレッド・ホーネック
「チェコ・プログラム」演目は

◆スメタナ/〈我が生涯から〉(ホーネック版)第1、3楽章
◆モーツァルト/交響曲第38番〈プラハ〉
◆ ドヴォルザーク/交響曲第9番〈新世界から〉

以下、かなりおバカな鑑賞感想です。

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テーマ : クラシック
ジャンル : 音楽

かわいい幸せ
毎日100円ずつ

カンパの缶

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テーマ : 頑張れ自分。
ジャンル : 日記

amazonからこんにちは
近くの楽器店でお取りよせになるというので、初めてamazonで購入してみました

悪魔のトリル ― ヴァイオリン名曲集悪魔のトリル ― ヴァイオリン名曲集
(1999/09/22)
ミルシテイン(ナタン)

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G線上のアリア(ヴァイオリン名曲集)G線上のアリア(ヴァイオリン名曲集)
(2004/12/08)
ミルシティン(ナタン)

商品詳細を見る

自分が生まれる前の演奏を、今、楽しめる、それだけで満足。

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テーマ : バイオリン
ジャンル : 音楽

Night Museum
渋谷のBunkamuraでの「ルノアール+ルノアール展」貸切招待券GET
夜の7時半から定員制、夜の美術館、ゆっくり見れました

ルノアール+ルノアール テーマは「家族」だろう、ということで、娘と一緒に夜の渋谷へ(コワ~・・・)

ルノアール+ルノアール展(Bunkamura):印象派の巨匠・ルノアールと映画監督である次男のジャン・ルノアールの共演の特集。いたるところで父・ルノアールの描く人物画、そしてそれにちなんだ息子の映画の1コマがそれぞれ上映。2005年にパリで開催され、大きな反響を呼んだ展覧会の日本上陸。

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テーマ : 美術館・博物館 展示めぐり。
ジャンル : 学問・文化・芸術

映画「リトル・ミス・サンシャイン」
リンクして頂いている柿実さんのお薦めでレンタル屋でGET、鑑賞しました。

リトル・ミス・サンシャインリトル・ミス・サンシャイン
(2007/06/02)
アビゲイル・ブレスリン、グレッグ・キニア 他

商品詳細を見る


純粋に笑いながら思わず「ど~するのよ~、アナタたち~」と突っ込みながら涙、という作品でした。
この家族、とてもリアルです。アメリカンドリームもなーんもない。
一攫千金狙う父、奮闘しながらもデリバリー料理の母、歯車が合っていない両親の元、ブチキレ通り越して透明人間になった長男、バラバラを加速させるおじいちゃん、そこに失恋で自殺未遂のゲイのおじさん、唯一幼いオリーブちゃんが素直で可愛らしい。
オリーブちゃんのミスコン出場を機に一家揃って壊れかけのオンボロバスにのってカルフォルニア目指し、途中あるハプニングを越えコンテスト出場を通して家族再生?してくお話。
一人一人は抱えている問題がきれーに解決するわけじゃなし、説教臭い部分も全くなく、相変わらずなんですけどね。でも、一人一人がある意味、生まれ変わります。

物語の中の「壊れかけのオンボロバス」っていうのが、この家族を象徴していて、最後までずーっ直らないで壊れているんだけど、オンボロで押しながら動かして、ドア開けたまま走り乗って、道路へ進む。
とにかく皆で力を合わせて押さないと動かないし、進まない。
このバスが家族そのもので、押さないと進まないってことで描かれているのに感銘を受けた。
完璧なんてなくって、どっか歪だったり壊れかけてたり見てくれだけだったり、でも、なんだかんだギャーギャー言いながらも一緒に押して進んで行く、もがきながらも、それが家族であって、また、人生なんだって語っている映画でした。

素敵な映画をご紹介、ありがとうございました


ちなみにこのオリーブちゃんの出場する子どものミスコンって、とにかくグロテスクに描かれています。ジョンベネちゃん事件をちらっと思い出しました。

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テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

2月中旬までの読書
2月になって読んだ本
は、ちょっと何も書く気が起きないほどスベりました。。。orz

なので、読書好きのお友達にご推薦頂いたこちらに期待を込め・・・・
読み始めました、いわゆる自己啓発本なんだけど、その描き方がスッゴク面白い。

夢をかなえるゾウ夢をかなえるゾウ
(2007/08/11)
水野敬也

商品詳細を見る


ある日突然現れた「ガネーシャ」(関西弁を話す自称“神様” 、実はグータラ)と、「僕」(向上心はあるけど、いつも三日坊主。成功したいと思ってもその方法がわからない、どこにでもいる平凡なサラリーマン)の話を通して、わりと日常的な作法やら行動から自己啓発させていく方法を書いてある。
自己啓発の方法はありきたりで、どこぞの本でも語られていた聞いたことあるな、という内容だけど、それが「僕」とゾウもどきの神様「ガネーショ」の日常に関西弁交えて出て来る。
物語を楽しめる所が斬新。お釈迦さま(初老の紳士設定)も出てきて、一緒に富士急ハイランドへ行きます。
売れているようですが(図書館で予約待ちが324人だった)今度ドラマ化&ゲーム化、そして第二弾出版されるようです。

夢をかなえるゾウ → 公式ホームページ

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テーマ : 読んだ本。
ジャンル : 本・雑誌

on February 16
一番好きなプリンをケーキ代わりに

やわらかプリン モロゾフ やわらかプリン

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テーマ : こんな日常
ジャンル : 日記

(ー人ー;)
森伊蔵
 ↑ 幻の焼酎「森伊蔵」入りチョコレート
高島屋で限定300個の商品、開店前に売れきれた一品です、ナ~ム~
・・・・・・・みんな凄いわ・・・・・・・・
私は、もうVD商戦からは引退します!(何宣言)

どうしても食べたい方はちょっとこの商品とは違い、生チョコですけど
神楽坂のフレンチレストラン「ラリアンス」でお取りよせできます → 6個で¥3360也

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テーマ : バレンタイン
ジャンル : グルメ

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RED RIBBON LIVE

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Author: 百
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原宿・表参道で見つけた小さなグランドピアノ
幼稚園の頃初めて弾いたピアノもこんな感じのだったなあ

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